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???
うぐっ…!」
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???
諦めよ…」
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???
いかに最強を誇る貴公とはいえ、
術者無しでは、このリベル・レギスに
敵う道理はあるまい…」
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???
くっ…!」
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???
往生際が悪いぞ。
墜ちろ!」
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???
う、うわあぁぁぁぁぁ…!」
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???
追跡しなくてよろしいのですか?
マスター…」
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???
構わん。
奴は間違いなくあの街に落ちる」
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???
全ては運命が刻むがままに…
そして、運命の輪は常に余の手中にある…」
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???
イエス、マスター…」
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九郎
ライカさん、今帰ったぜ!」
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ライカ
九郎ちゃん!
もう、やっと帰ってきたのね。
心配したんだから!」
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ジョーイ
えーと、あの…お邪魔しまーす…」
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ライカ
へ…?」
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サイ
へえ、なかなか落ち着いた感じの
いい教会じゃねーか」
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リナ
ああ、疲れた。
シャワーでも浴びたいな…」
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ライカ
ちょ、ちょっと九郎ちゃん!
あなた、いくらお金がないからって
まさか人さらいを…!?」
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九郎
違ぁぁぁう!
一体どんな目で俺を見てるんだよ!」
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九郎
この人たちはセンターシティの人で、
行き場を無くして困ってたから
ここまで連れてきたの!」
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ライカ
あ、センターシティの…」
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デントン
ご迷惑なのは重々承知しておりますが
何分、行く当てがないものでして…」
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ライカ
いえ、どうぞ遠慮なくお使いください。
困っている人々をお助けすることは
我々、教会の役目ですから」
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リチャード
Oh! なんてお優しい!
まるでエンジェル!
きっと天使王様の化身に違いない!」
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ライカ
はは、そんな…
大げさな方ですね」
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ライカ
あ、そういえば九郎ちゃん。
あなたにお客様が来てるわよ?」
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九郎
ん? 俺に客…?」
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ウィンフィールド
初めまして、大十字様。
本日は貴方様にご依頼の話があり
伺わせていただきました」
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九郎
あんたたちは?」
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瑠璃
わたくしの名前は覇道瑠璃。
そしてこちらが、
執事のウィンフィールドです」
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九郎
は、覇道!?
…ってまさか、あの覇道財閥の!?
しかもこの名刺、総帥って!」
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デントン
覇道財閥といえば、
かのルーベンス財団と並ぶ、
世界でも有数の大財閥じゃないか!」
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バージニア
へえ、そうなのかい?」
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リチャード
先代の総帥は、
アメリカの鉄道王と呼ばれた覇道鋼造」
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リチャード
アーカムシティの発展には特に寄与し、
以来、覇道財閥はこの街の
実質的な支配者と言ってもいい」
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サイ
あんた、やけに詳しいんだな。
この街に住んでたのか?」
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リチャード
ノンノン、ちーっとも」
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ウィンフィールド
先代総帥の鋼造大旦那様は、
こちらにいらっしゃいます瑠璃お嬢様の
おじい様に当たる方でございます」
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九郎
そ、そんなお方が
わたくしの様な人間に
どの様なご依頼でしょうか…?」
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瑠璃
実は…」
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九郎
まさか、覇道財閥から
魔導書の捜索を依頼されるとはね…」
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九郎
それも、本物の魔導師たちが使うような
力のある魔導書を探せって…」
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サイ
はぁ、宇宙人の次は魔法使いかよ。
もう何でもアリって感じだな」
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ジョーイ
あはは…けど、
魔法使いってホントにいるのかな?」
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九郎
さあな。
どっちにしろ、魔導書ってのは
ほぼ例外なく外道の知識の集大成だ」
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九郎
そんなモノを必要とする人間に、
ろくなヤツはいねえよ」
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リナ
ふーん、そういうものなんだ…」
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デントン
ともかく、大十字君は我々の恩人だ。
彼の仕事がはかどるよう、我々も
手分けして探そうじゃないか!」
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ジョーイ
さんせーい!」
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リチャード
サヤ、わかってるな?)
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サヤ
了解です。
ジョセフ・カーター・ジョーンズの
追跡調査を続行します)
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瑠璃
あの方に依頼して
本当に大丈夫なのかしら…?」
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ウィンフィールド
大十字様は中途退学とはいえ、
ミスカトニック大学で隠避学科…
すなわち魔術理論を学んでおられます」
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ウィンフィールド
自分の正体を決して明かさない彼らの中で、
ようやく見つけたのが大十字九郎様です。
今は、彼に託すしかないかと…」
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瑠璃
お祖父様が遺した、
ブラックロッジに対抗するための手段、
デモンベイン…」
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瑠璃
あれを起動するためには
どうしても魔導書が必要なのです。
力のある魔導書が…」
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九郎
…へっくしゅ!」
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ジョーイ
大十字さん、カゼですか?」
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九郎
いやあ、どうも古本屋ってのは
ホコリっぽくていけないね」
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???
ひょっとしたらホコリじゃなくて、
誰かがウワサしてるのかもしれないよ?」
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???
たとえば…力のある魔導書とか」
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九郎
…!?」
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サヤ
な、なんだ…この女…!?)
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ジョーイ
はは、おかしなことを言う人ですね。
本がウワサをするんですか?」
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???
長い年月を経たモノには、
魂や意志…命が宿っていても
不思議ではないと思わないかい?」
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???
力を秘めた本物の魔導書や、
あるいは…」
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???
人の想いが込められた、人形も…」
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サヤ
…!?」
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ジョーイ
この人…
ヒーローマンのこと、知ってるの!?)
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???
フフフ…」
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サヤ
………」
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九郎
あ、あんたは…一体…」
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???
あ、失礼。
挨拶がまだだったね。
僕はここの店長で名前は、えーっと…」
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ナイア
ナイアとでも呼んでくれればいいよ」
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サヤ
みすたー大十字…
えすけーぷ、ぷりーず…」
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九郎
え? でも、まだ魔導書探しが…」
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ナイア
なあに、心配しなくても近い将来、
君は必ず手にすることになる」
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ナイア
最高の力を持った魔導書…
そう、神をも招喚できるような
究極の魔導書をね…」
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九郎
ど、どういうことですか…!?」
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サヤ
みすたー!
ぷりーず、はりあっぷ!」
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九郎
わ、わかったよ。
ナイアさん、また来ますんで…」
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ナイア
フフフ…因果は巡り、
輪廻の果てに結実する…」
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ナイア
ああ、楽しみだねぇ。
今回は、一体どんな結末に
たどりつくんだろうねぇ…」
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九郎
やれやれ、サヤのせいで
ゆっくり話も聞けなかったじゃないか」
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サヤ
そーりー。
デモ、アノぶっくすとあー、
べりーでんじゃらす、すとれんじ」
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ジョーイ
えーと、つまり…
あの本屋はとても怪しい、
とサヤさんは言ってるのかな?」
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サヤ
ういうい」
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九郎
俺には、その言葉遣いの方が
よっぽど怪しいけどな)
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???
…どけえ!
避けるのだぁぁーっ!」
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九郎
へ…?」
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サヤ
ほわっと!?」
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ジョーイ
えええ!?
そ、空から女の子が…!」
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???
さっさと避けろと言っておる!
このうつけがぁぁぁーっ!」
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九郎
う、うわあああぁぁっ!」
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九郎
が…あへへへ…」
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???
な、何をぼけっとしておった!
うつけ、うつけ、この大うつけ!」
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九郎
そ、空から人間が降ってくるような
事態を想定できるヤツは…」
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サイ
お~い、ジョーイ!」
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ジョーイ
サイ、それにリナも!」
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リナ
今こっちの方で
すごい音がしたけど…何かあったの?」
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???
そこな若者、おとなしく
その娘を我輩に渡すのであーる」
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???
…!?」
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九郎
あの、どちら様でしょうか?」
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ウェスト
なななな、ぬわぁーんとぉ!?
一億年に一度と呼ばれた天才科学者たる、
このドクター・ウェストを知らないとぉ!?」
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ウェスト
何たる無知ッ!
無知とは罪! 無知とは悲劇ッ!」
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リナ
なに、この人…?」
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ジョーイ
さ、さぁ…?」
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ウェスト
嘆かわしい…そんな輩は、死して我輩と
ブラックロッジの糧となるのが
モアベターな選択といえよう」
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九郎
!?
ブ、ブラックロッジだと!?」
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サイ
ブラックロッジ…?
なんだそりゃ?」
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九郎
この街に住む人間なら、
知らないヤツはいない…
極悪非道の、悪の秘密結社だっ!」
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ジョーイ
え、えええっ!?」
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ブラックロッジ構成員
……!」
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サイ
マ、マシンガン…!?
本物かよ!?」
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サヤ
少佐、聞こえますか少佐!?
緊急事態です! 応答を…!)
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ウェスト
さらば少年時代、ひと夏だけの淡い恋心。
OK、アイムロックンロール!
レッツプレイ、ファイヤァァァーッ!」
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リナ
きゃあああぁぁぁーっ!」
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???
くっ…!」
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ウェスト
!? ぬ、ぬわぁんとぉぉ!?」
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リナ
ウ、ウソ…なにこれ!?」
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九郎
ま、魔術障壁で
マシンガンの弾を跳ね返しやがった!
なんだよ…この子は一体!?」
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???
はぁ、はぁ…ち、力が足りぬ…
やはり術者無しでは…!」
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九郎
お、おい! 大丈夫か!?」
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???
う、うぅ…」
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ジョーイ
皆さんは逃げてください!
ヒーローマンを呼び出します!」
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九郎
ジョーイ!?
けど、コイツらは…!」
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ジョーイ
大丈夫、僕とヒーローマンなら!」
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ジョーイ
ヒーローマァァァーン…
エンゲェェェージ!」
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ヒーローマン
ムゥンッ!」
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ウェスト
ぬわにぃ!?
ロ、ロボットだとぉ!?」
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ジョーイ
さあ、今のうちに早く!」
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リナ
待って! サヤさんがいないわ!」
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サイ
なんだって!?
アイツ、先に逃げたのか…!?」
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九郎
と、とにかく俺たちも逃げよう!」
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ウェスト
おのれぇぇぇ…!
この大天才たる我輩の前で
ロボットを操るなどけしからんっ!」
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ウェスト
本物のロボットの凄さを
見せつけてやるのであーる!」
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ジョーイ
きょ、巨大ロボット…!?」
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ウェスト
うわーっはっはっは!
さあ行けっ!
そのガラクタを叩き潰せっ!」
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ウェスト
我輩はその間に
ヤツを追うのであーる」
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ジョーイ
クッ…どうすれば!」
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ジョーイ
あれは…!
昨日のロボットと戦闘機!?」
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リチャード
ふう、なんとか間に合ったか。
調査対象を壊されるワケにはいかんからな」
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サヤ
しかし、少佐。
お身体の方は大丈夫ですか?」
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リチャード
なあに、ヘル・ストリンガーさえ
使わなければ何とかなるさ!
行くぞ、サヤ!」
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サヤ
了解!」
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ジョーイ
一緒に戦ってくれるってこと…?」
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ジョーイ
ようし!
ヒーローマン、ゴォォーッ!」
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瑠璃
ブラックロッジの破壊ロボが
現れたというのは本当ですか!?」
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ソーニャ
お嬢様!」
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瑠璃
ここでは司令と呼びなさい!」
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ソーニャ
は、はい、司令!
現在、センターシティに現れた
謎の機体が交戦中です!」
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瑠璃
ともかく、
付近の住民の避難を最優先に!」
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ウィンフィールド
かしこまりました、司令」
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瑠璃
お祖父様のデモンベインさえ動けば、
ブラックロッジなどに
好き勝手はさせないのに…!)
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九郎
はぁ、はぁ…
何とか逃げ切ったか…!?」
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???
う、うぅーん…」
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九郎
お、気がついたかい?」
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???
汝(なれ)が…妾(わらわ)を…?」
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九郎
放っとくワケにはいかねえだろ」
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???
そうか、礼を言おう…ん?」
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???
汝、暗い闇の匂いがするな。
魔術師なのか…?」
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九郎
…!?」
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サイ
魔術師だって!?」
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リナ
大十字さん、そうなの…!?」
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九郎
い、いや…その…
軽くかじったことがあるだけで…」
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???
そうか、本を持っていないということか。
それは良い」
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???
見たところ、かなりの資質を秘めておる。
なんとも僥倖だ」
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九郎
いや、だから俺は…」
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ウェスト
ふはははは、んあーっははは!」
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ウェスト
上手く隠れたつもりでも、
この大天才たる我輩の目を欺くことなど
インポッシブルなのであーる!」
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九郎
くそっ!
変態のクセに妙に鼻が利きやがる!」
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???
かくなる上は…!
人間! 汝、名を何と申す!?」
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九郎
はぁ!?
こんな時に何言ってんだ!?」
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???
答えよ、人間!
名は大切なことだ!」
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九郎
九郎…大十字九郎だっ!」
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九郎
魔術師でもなければ、
正義のヒーローでもないぞ!?
ただの探偵だ!」
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???
ならば大十字九郎…
妾は、汝と契約する!」
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九郎
ええっ…!?」
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???
大十字九郎、
我が名をしかと心に刻み込め!」
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アル
我が名はアル・アジフ!
アブドゥル・アルハザードにより記された、
世界最強の魔導書なり!」
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九郎
こ、これは…!?」
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サイ
大十字の兄ちゃんが変身した!?
一体どうなってんだ!?」
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ウェスト
バ、バカな…!
あのアル・アジフが、あんな若造を
マスターに選んだだと!?」
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九郎
そうだ…アイツはどこ行った!?」
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アル
ここだ、ここ!
契約は無事完了した」
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リナ
かわいい…
小さくなって、お人形さんみたい」
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九郎
随分、縮んだなぁ…」
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アル
だが、その代わり汝の魔力は
爆発的に増大したぞ!?」
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アル
この妾、魔導書アル・アジフの所有者に
選ばれた今の汝は魔術師!
すなわち、マギウスとなったのだ!」
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九郎
マギウス…」
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アル
さぁ、妾と共に戦おうぞ!」
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九郎
俺の意志と関係なく決定するな!」
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リチャード
今のは…魔力の光か!?)
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ジョーイ
なんか、ものすごい光が見えたけど…
大十字さんたち、大丈夫かな?)
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ジョーイ
ようし!
全部やっつけたぞ!」
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リチャード
ジョーイの奴、
戦いにも慣れてきてるな…
やはり、かなりの素質を持っていそうだ)
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ジョーイ
大十字さんや、みんなは…!?」
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ウェスト
うぎゃああぁぁぁっ…!」
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九郎
むんっ!」
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サイ
す、すげえ…
まるでヒーローマンじゃねーか!」
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アル
初めてにしてはなかなかの手際だったな。
どうやら妾と汝、魔力の波長が
合っているらしい」
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九郎
お前、アル・アジフって言ったよな?
アル・アジフといえば、魔導書
ネクロノミコンのオリジナルじゃないか」
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アル
ほう、知っておったか」
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リナ
ちょ、ちょっと待ってよ。
魔導書って、本のことじゃないの?」
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アル
妾ほどの魔導書ともなれば魂を持ち、
像(カタチ)を持つのは当然といえよう」
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九郎
あ、いや、そんな無茶苦茶なことを
サラリと言われても…」
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アル
とにかく、汝は妾と契約したのだ。
今後ともよろしくな、大十字九郎!」
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九郎
んあー!
何でこんなことに…!?」
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アル
運命だ」
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九郎
一言で片づけるな!」
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サイ
うわああぁぁっ!
こ、今度は何だあ…!?」
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ウェスト
ぬははははーっ!
大十字九郎、そしてアル・アジフ!
どうだ、見たか!」
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ウェスト
これが我輩の最高傑作、
スーパーウェスト無敵ロボ28號
スペシャルであーる!」
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ウェスト
さあ、チリと消えるがよいっ!」
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ジョーイ
う、うわあぁぁぁっ!」
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リチャード
無差別攻撃かよ!」
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九郎
あの変態野郎、
ムチャクチャやりやがる!」
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九郎
おい、『自称』最強の魔導書!
何とかならねえのかよ!?」
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アル
我が鬼械神(デウス・マキナ)、
アイオーンさえあれば
こんなガラクタなぞ…!」
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アル
ああっ…!?
なんと、いるのかアイオーン!?」
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アル
いや、違う…アイオーンではない。
だが、この感じは鬼械神に間違いない!」
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サイ
おい、そのデウス・マキナってのは
何なんだ!?」
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アル
この世界でいうところの神だ!」
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九郎
はぁ!? 神様だって!?」
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アル
識を伝え式を編む我、魔物の咆哮たる我、
死を越ゆるあらゆる写本の原本たる我、
アル・アジフの名において問う!」
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アル
鋼鉄を鎧い刃金を纏う神、人の造りし神、
鬼械の神よ…汝は何者ぞ?」
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アル
デモンベインか…
良き名だ、気に入った!」
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アル
ならばデモンベイン!
我、アル・アジフの名において、
汝を招喚する!」
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ソーニャ
司令、大変です!
デモンベインが起動を始めています!」
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瑠璃
なんですって!?」
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ウィンフィールド
魔力炉を緊急停止させてください!」
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チアキ
やりましてんけど…
せやけど止まらへんのですわ!」
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瑠璃
そ、そんな…デモンベインは
魔導書がなければ動かないのに!
一体、誰がどうやって…!?」
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マコト
デモンベイン、
虚数展開カタパルトへ移動中!」
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瑠璃
デモンベインが、動く…!?
お祖父様の形見の…デモンベインが!」
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ウェスト
何であるか、あれは!?」
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アル
汝は、憎悪に燃える空より生まれ落ちた涙。
流された血を舐める、炎に宿りし
正しき怒り!」
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アル
無垢なる刃…デモンベイン!」
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九郎
これが、鬼械神…デモンベイン!」
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ウェスト
認めん…認めんのである!
この世紀の大天才、ドクター・ウェストに
刃向かう存在などぉぉぉっ!」
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ウェスト
!? ピーンピンしていらっしゃる!?」
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サヤ
あのロボット…
あれだけの攻撃を受けて無傷なのか!?」
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沢渡
へへ…面白えコトになってるじゃねえか。
俺たちも混ぜてもらうぜェ!」
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九郎
な、何だよ、コイツら…!?」
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リチャード
あれは加藤機関のアルマ…!
なら、奴らの狙いはデウス・マキナか!?)
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ユリアンヌ
ふーん、急に
アメリカへ行けだなんて言われたから、
何かと思ったケド…」
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ユリアンヌ
まさか、あんなモノが現れるなんてねェ」
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沢渡
鬼械神、デウス・マキナか…
久嵩の野郎、
こうなるコトがわかってやがったのか?」
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ユリアンヌ
ま、そこは想像しろってコトかしらね。
とりあえず、今はお仕事しましょう!」
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九郎
お、おい!
なんか別の奴らも出てきたぞ!
しかも、俺たちだけを狙ってるっぽいし!」
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アル
安心するがよい。
デモンベインと汝は一心同体!
戦え、九郎!」
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九郎
戦えなんていきなり言われても!
何をどうすりゃいいのか、
サッパリわかんねーよ!」
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ジョーイ
その声…そのロボットに乗ってるのは、
大十字さんですよね!?」
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九郎
ジョーイ!?」
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ジョーイ
よかった、やっぱり大十字さんだ!
僕とヒーローマンも戦います!
一緒にアイツらをやっつけましょう!」
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リチャード
仕方ない。
サヤ、俺たちも援護するぞ!」
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サヤ
了解です!」
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九郎
ったく、何だかよくわからねえが、
こうなったらやってやるぜ!」
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アル
さあ、デモンベイン!
汝の力を見せてやれ!!」
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沢渡
クソが!
オレを舐めんなよォォオ!」
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ユリアンヌ
やめときなさい、この辺りが潮時よ」
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沢渡
なんだとォ!?」
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ユリアンヌ
今回の任務は偵察だけだし、
無理して司令に怒られたいの?」
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沢渡
チッ…わかったよ!
テメエら、
この借りは必ず返してやるからな!」
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リチャード
撤退したか。
やはり、奴らの目的は…)
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ユリアンヌ
ふーん、なかなかやるじゃない。
この辺りが潮時かもね…」
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沢渡
おいおい、もう撤収かよ!?」
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ユリアンヌ
今回の任務は偵察だけでしょ?
それとも、無理して司令に怒られたいの?」
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沢渡
チッ…わかったよ!」
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リチャード
撤退したか。
やはり、奴らの目的は…)
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ウェスト
お、おのれ小癪なあっ!
我輩、ちょーっとだけ
本気を見せちゃおうかと思う次第」
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ウェスト
超硬度! 超極太! 超ロング!
超電磁ドリル、フル回転!
トルネェェードクラッシャァァァーッ!」
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アル
うつけがっ!
何をやっておるか!」
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九郎
くそったれが…油断したぜ!
おい魔導書!
何か手はないのかよ!?」
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アル
わかっておる、次はこちらの番だ!
汝は思い切りブチかませばよい。
あとは妾がやる!」
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九郎
わ、わかった…やってやらあっ!」
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瑠璃
こ、これは…!?」
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マコト
ティマイオス、クリティアス、最大出力!」
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ソーニャ
デモンベイン、
エーテルダンサーモードに移行します!」
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チアキ
まさか…アレを使う気ぃかいな!?」
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瑠璃
断鎖術式…
アトランティス・ストライク!」
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九郎
はあああぁぁぁ…!」
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アル
ブチかませ、九郎ッ!」
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ウェスト
おのれぇぇぇっ!
覚えているのであぁぁぁる…!」
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ユリアンヌ
ふーん、なかなかやるじゃない。
この辺りが潮時かもね…」
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沢渡
おいおい、もう撤収かよ!?」
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ユリアンヌ
今回の任務は偵察だけでしょ?
それとも、無理して司令に怒られたいの?」
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沢渡
ちっ、わかったよ!」
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リチャード
撤退したか。
やはり、奴らの目的は…)
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アル
九郎、やったな!」
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九郎
あ…俺が、やったのか…」
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ソーニャ
そこの不法侵入者さーん!
聞こえますかー!?」
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九郎
ぬあっ!?」
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瑠璃
何者なのです、あなたは!?
一体どうやって、我が覇道財閥の
最高機密であるデモンベインの存在を…」
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九郎
覇道財閥!?」
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瑠璃
今の声…あなた、まさか!?」
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九郎
し、しまった…!」
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瑠璃
とにかく、ただちに回収班を
そちらに向かわせます。
そこから一歩も動かないように!」
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瑠璃
逃げたりしたら、どうなるか
わかってるでしょうね!?」
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九郎
と、とりあえず逃げるっ!」
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アル
うにゅ!?
こら待て九郎、どこへ行く!?」
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ジョーイ
あれ!?
おーい、大十字さーん!」
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リチャード
向こうは向こうで、
色々と事情がありそうだねぇ…)
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???
そうか、沢渡たちは撤退したか…」
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???
はい、アーカムシティに現れたUXや
正体不明機の抵抗もあり…」
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???
構わんさ。
アレの覚醒を確認した時点で、
今回の目的は果たしている」
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???
鬼械神…デモンベインですか…」
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???
そうだ。
マキナとデウス・マキナ…
似て非なる存在か、それとも…」
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???
………」
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九郎
まさかアーカムシティの下に、
こんなものがあったなんて…」
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瑠璃
ここは、ブラックロッジから
この街を守る為に、我が覇道財閥が
建造した地下防衛施設ですわ」
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九郎
なるほど…」
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瑠璃
デモンベインに記録された情報から、
だいたいの事情は理解しました。
約束通り、報酬はお支払いいたします」
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九郎
あ、ありがとうございます!」
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瑠璃
ただし!
言わなくてもわかると思いますが、
デモンベインの事は金輪際、忘れるように」
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瑠璃
デモンベインはブラックロッジに対抗する為
覇道財閥が開発した唯一無二の剣。
貴方が勝手に扱っていい物ではありません」
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九郎
はい、それはもちろん…」
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アル
デモンベインは闘う為に生まれた存在。
なれば、彼奴も最強の魔導書と共に
戦いたいと願っているはずだ!」
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九郎
お、おい、魔導書…お前何を言って…」
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瑠璃
あんな乱暴な使い方をしておいて何を!
デモンベインを破壊されでもしたら、
元も子もありませんわ!」
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アル
戦っておれば、
傷のひとつやふたつぐらいはつく!
デモンベインは汝の玩具では無いのだぞ!」
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瑠璃
くっ…大十字さんっ!」
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九郎
は、はい!?」
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瑠璃
この様な下品な魔導書ではなく、
もっとデモンベインに相応しい
マトモな魔導書を見つけて下さいまし!」
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九郎
え、えーっと…さっきの話では…」
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瑠璃
事と次第によっては、
勝手にデモンベインを動かした責任を
追及することになります!」
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九郎
そ、そんなぁ…!」
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ウィンフィールド
お嬢様、お話中でございますが、
そろそろニューヨークの
地球連邦軍本部に出発いたしませんと…」
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瑠璃
…わかりました。
ともかく大十字さん、
早急に魔導書を見つけて下さいましね!」
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九郎
とほほ…おい魔導書!
お前のせいだぞ!?」
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アル
うにゅ…?」
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アウグストゥス
ドクター・ウェストの破壊ロボが、
魔術回路を搭載していると思われる
ロボットに敗北したそうです」
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アウグストゥス
おそらく相手は、覇道財閥が
秘密裏に建造を進めていたという
鬼械神に相違ないようですなぁ…」
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マスターテリオン
ああ、そのようだ。
ようやく現れたか…」
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マスターテリオン
アウグストゥス、留守を頼む」
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アウグストゥス
は、しかしどちらへ…?」
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マスターテリオン
挨拶をせねばなるまい。
新しいアル・アジフのマスター殿にな…」
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???
おやおや…
大導師殿、御自らのご出陣かい?」
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アウグストゥス
!? 貴様、何処から…!?」
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マスターテリオン
良い、古い知人だ。
久しいな、うむ…」
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ナイア
今はナイアで良いよ、そう名乗っている。
我ながら捻りのない名前だと思うけど、
どうもセンスが悪くってね」
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ナイア
それにしても、挨拶に行くだけの割には
随分と楽しそうじゃないか、大導師殿…?」
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マスターテリオン
ああ、楽しいとも。
この怠惰の時の中で、彼奴との戦いだけが
唯一、余の心を昂ぶらせてくれる…」
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マスターテリオン
何万、何億回繰り返そうとも、
これだけは決して飽きることがない…」
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ナイア
ふふふ…輪廻の迷い子たちも、
虚空の彼方から続々と集まっているよ。
可能性の導きのままにね…」
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マスターテリオン
ほう、それは興味深いな…」
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ナイア
大導師殿…今回は、もしかしたら
もしかするかもしれないねぇ…」
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グラハム
諸君、緊急事態だ!
正体不明の宇宙艦が、この地球に
近づいていることが判明した!」
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アーニー
正体不明の宇宙艦!?
スクラッグでありますか!?」
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グラハム
いや、それが
どうやら別のエイリアンらしい」
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アーニー
そんな!?
スクラッグが来たばかりだというのに、
また新しい宇宙人が…!?」
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ジン
クッ!
地球は一体どうなっちまったんだ!?」
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グラハム
現在、ニューヨークの本部では
この新型エイリアンに対する特別委員会が
設置され、対策を協議しているそうだ」
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グラハム
場合によっては、我々
異星人迎撃部隊も出動の可能性がある。
各自、準備を怠らないように!」
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ジン
了解であります!」
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アーニー
そういえば、ローニン少佐は
スクラッグとの戦闘が、
議会での証言に関わると言っていた…)
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アーニー
まさか少佐は、最初から
新型エイリアンのことを知っていた…?)
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ウェスト
おのれ、おのれ、おのれぇぇぇ!
我輩の破壊ロボこそ史上最強!
大人しく我輩にやられるのであーる!」
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九郎
このマッドサイエンティストが!
調子に乗ってんじゃねぇぇっ!」
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沢渡
オレは加藤機関の沢渡拓郎だ!
デウス・マキナの力、
どんなモンか見せてもらうぜェ!」
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九郎
加藤機関!?
ブラックロッジじゃねえのか!?」
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アル
その様な機械人形で、
鬼械神を相手にできると思わぬことだな!」
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ユリアンヌ
デウス・マキナ…見極めさせてもらうわよ!
その存在がアタシたちにとって、
脅威となり得るのかをね!」
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ウェスト
このガラクタ人形めが!
大天才ドクター・ウェストの偉大さ、
思い知らせてやるのであーる!」
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ジョーイ
お、大きい…!
だけど、ヒーローマンなら!」
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ヒーローマン
ムンッ!」
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ウェスト
さあ、この我輩のドリルで
でっかい風穴を開けてやるのであーる!」
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リチャード
確かにご立派なモノだが…
当たらなければ、
どうってことはないってね!」
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ウェスト
そーんな支援機では、
我輩の破壊ロボに勝つことなど
できないのであーる!」
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サヤ
支援機…?
ふふ、戦闘爆撃機と
呼んでいただきましょうか!」
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沢渡
コイツらが噂のUXってヤツらか…」
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沢渡
面白ェ!
思う存分ヤり合おうじゃねえかァ!」
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ユリアンヌ
彼らがUX…
タダの傭兵部隊ってワケじゃ
なさそうだケド…)
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