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ガメラン
まもなく大気圏に突入します!」
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マイク
兄貴、地球だぜ!
兄貴が子供の頃から憧れて、
夢にまで見た地球だぜ!」
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ジョウ
ああ、ついに来たぜ!
ついにな!」
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レニー
これが地球なのね。
綺麗だわ…こんなの初めてよ!」
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ダミアン
うん、素晴らしい!」
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ジョウ
そうか…お前たちは火星育ちだから、
地球のことを覚えてないんだな」
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ダミアン
ジョウは小さい頃、
地球に住んでたことがあるんだろ?」
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ジョウ
ああ、あのクソみてえな火星とは違う。
この星には青い空があって、青い海があって
澄んだ空気と緑がある!」
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ジョウ
ここが俺たちの故郷なんだ!
この日をどれだけ待ち望んだことか…!」
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ガメラン
ふん、いい気なもんだ。
状況は今までと
何ひとつ変わってないのによぉ!」
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ジョウ
なんだと…?」
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イルボラ
わからんのか?
遠くラドリオ星から我々を追ってきた
ザ・ブーム軍だけではない」
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イルボラ
今の我々は、
火星開拓基地の地球軍からも
追われているんだぞ!」
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ジョウ
だから、いま俺の幼なじみが
地球連邦軍のお偉方に
話をつけてるって言ってんだろ!」
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イルボラ
フン、貴様の様な奴の友人なぞ
どこまで信じられるものか」
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ジョウ
てめえ…!」
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シャフ
おふたりとも、おやめください!
様々な困難を乗り越え、ようやくここまで
たどり着いたのではありませんか!」
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ロミナ
シャフの言う通りです。
まずは、無事に地球に降りることに
全力を尽くさねば…」
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イルボラ
しかし姫、このエルシャンクの
燃料であるキルハシウムも、
残り少なくなってきております」
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イルボラ
この上、戦闘ともなれば
身動きが取れなくなる可能性も…」
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ロミナ
そうならないためにも、
ジョウが色々と手を打ってくれて
いるのではありませんか」
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ロミナ
ラドリオ星から来た我々にとっては、
地球を知るジョウたちだけが頼りなのです。
今は、ジョウのご友人を信じましょう」
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イルボラ
は、姫の仰せのままに…」
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ジョウ
頼んだぜ、ローニン…
俺たちの運命は、お前にかかってるんだ!)
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ローニン
なぜ私の証言を無視されるのですか!
エルシャンクは、この地球に
助けを求めてやってきたのですよ!?」
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ヘスター
しかし、ハザード長官の報告では、
彼らは火星開拓民と結託し、テロ行為を
行ったという話ではありませんか」
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ハザード
その通り!
特にこの写真にあるジョウ・マヤ、
レニー・アイ、マイク・コイル…」
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ハザード
さらに極冠ゲリラのダミアン。
この4人が扇動した破壊活動の損害は
計り知れないものが…」
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ローニン
バカな!
彼らがそんなことをするはずがない!」
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ハザード
ほう、なぜそう言い切れるのです?
彼らがあなたの古い友人だから、
ですかな…?」
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ローニン
!? な、なに…!?」
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ハザード
フフフ…あなたが火星出身であり、
前火星開拓局長官のご子息であることは、
ようく存じ上げておりますからなぁ」
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ローニン
クッ…!」
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瑠璃
失礼ですが、ハザード長官。
わたくしたちは、長官のご報告には
少々疑問を感じております」
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ハザード
はて、疑問とは…?」
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シーリン
我々の調べたところ、火星基地では
開拓民に対する虐待や搾取が
日常的に行われていると聞きました」
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シーリン
彼らの行動は、
こういった弾圧に対する抗議活動とも
いえるのではないですか?」
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ハザード
とんでもない!
それは弾圧ではなく、鎮圧です」
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ハザード
彼らの中には、環境適応のために
遺伝子操作を受けている者もおるのです」
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ハザード
そのような、もはや人間とも言い難いような
荒くれの暴徒どもを御するには、
多少の武力行使も…」
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カガリ
貴方は、
まだその様な前時代的な考え方を!」
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カガリ
我々は過去の過ちを反省し、
世界から戦争や差別を無くすために
地球連邦を樹立したのではなかったのか!」
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ハザード
ご立派ですなぁ、アスハ代表。
いや、さすがは永世中立を標榜する
オーブ連合首長国の代表でいらっしゃる」
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カガリ
何が言いたい…?」
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ハザード
いえ、崇高な志をお持ちのわりには、
裏で怪しげな傭兵集団と繋がっている
などという黒いウワサを耳にしたもので…」
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カガリ
き、貴様…!」
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ヘスター
静粛に!
ここは異星人への対応を議論する場であって
感情をぶつけ合う場ではありません!」
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ローニン
では、ヘスター事務総長。
地球連邦政府としての立場から、
事務総長のご意見をお聞かせください」
Face FA 30 00.png
ヘスター
地球連邦政府としましては…」
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アレックス
結局、連邦政府は
エルシャンクを危険分子と判断したか…」
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瑠璃
スクラッグの一件以来、
異星人に対する世論の反発は
日に日に高まっておりますし…」
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瑠璃
何より、火星開拓局からの圧力は
尋常ではありませんでしたわ」
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カガリ
情けない!
あのような物言いを許すとは…!」
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ローニン
申し訳ございません。
私が皆さんにお力添えをお願いしたばかりに
皆さんの立場まで危うく…」
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シーリン
嘆いていても仕方ありません。
早く次の手を打たなければ、
事態は最悪の結果を招く恐れもあります」
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瑠璃
ですが、バフティヤール議員。
今さら連邦政府の決定を覆すことは、
難しいのでは…?」
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シーリン
でしょうね。
しかし、手がないわけではない」
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シーリン
私は独自の政治ルートを使って、
ハザード長官の背後関係を洗ってみます。
必ず尻尾を掴んでみせますよ」
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カガリ
元カタロン闘士の情報力、
アテにさせていただこう」
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瑠璃
ではバフティヤール議員には
動いていただくとして、その間
エルシャンクを保護する場が必要ですわね」
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カガリ
そちらは私が何とかしよう。
ただ、ひとまずはエルシャンクを
アーカムシティに降下させたいのだが…」
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瑠璃
それは問題ありませんが、
何か特別な事情でも?」
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カガリ
なに、護衛の者と合流させるだけだ」
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カガリ
アレックス、いま一度『彼ら』に
コンタクトを取ってくれ。
あの周辺で作戦行動中のはずだ」
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アレックス
わかった…」
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グラサン
うーむ、ダメだ。
やはり何度やってもザ・ブーム本星と
通信がつながらない…」
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グラサン
くそっ、ロミナめ!
よくも我々を、このような
辺境の惑星に来させおったな!」
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ハザード
ご報告します、グラサン司令官」
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グラサン
ぬおおっ!」
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ハザード
おや、いかがされましたかな?」
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グラサン
バ、バカ者ぉっ!
貴様の、その醜悪なツラが
急に出てきたから驚いただけだ!」
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ハザード
ははは、これは手厳しいですなぁ」
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グラサン
そんなことより、
エルシャンクの処遇はどうなった!?」
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ハザード
はっ、手はず通り、
奴らは地球侵略を目論む異星人として
処理しておきました」
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ハザード
また、ザ・ブーム軍の戦闘メカは、
火星の治安維持部隊だとしてあります」
Face TO 18 00.png
ハザード
これで、地球でも大手を振って
戦闘行為ができますぞ」
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グラサン
よし、ならば
すぐさまエルシャンクの追撃へ移れ!」
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グラサン
貴様が失敗を重ねたせいで、
奴等を地球へと辿り着かせてしまった。
その事を忘れるでないぞ!」
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ハザード
はっ、必ずやグラサン殿の
ご期待に沿ってみせましょう!」
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グラサン
フン、欲深い奴め!
性格がそのまま顔に表れておるわ!」
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グラハム
ふたりとも、緊急出撃だ!
先刻、大気圏に突入したエイリアンの
宇宙艦に対し、撃墜命令が下された!」
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アーニー
げ、撃墜命令!?
警告も何も無しにでありますか!?」
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グラハム
そうだ。
ただし、艦のブリッジだけは
攻撃してはならん」
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ジン
ブリッジを…
つまり、中のエイリアンを捕獲せよと?」
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ノーヴル
そういうことでしょうね。
生け捕りにできれば良し、最悪の場合でも
死体ぐらいは回収できるもの」
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アーニー
しかし、本当に敵意があるかどうかも
わからない相手を、警告も無しに
いきなり撃墜するなんて…」
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グラハム
君の気持ちは理解できなくもないが、
我々にはスクラッグという先例がある。
侵略を許してからでは遅いのだ」
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アーニー
それは、そうかもしれませんが…」
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ジン
何をグダグダ言ってるんだ!
俺たちは軍人なんだぞ!?
俺たちがやらないで、誰が地球を守るんだ!」
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アーニー
………」
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アーニー
軍人としては、そうかもしれない。
けど、人としては…)
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九郎
…ったく、それにしても
昨日はマジで酷い目に遭ったぜ。
あの魔導書のヤツ!」
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デントン
ふーむ、魔術で動くロボットとは…
これはもう、事実は小説より奇なり
どころの騒ぎではないな」
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ジョーイ
あれ?
そういえばリチャードさんとサヤさんは?
さっきから姿が見えないけど…」
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リナ
なんか、買い物に行くとか言って
出て行ったみたいよ?」
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九郎
あの親子、いつも突然いなくなるよな。
昨日も、俺たちが散々な目に遭ってる間
どっかに行っちまってたし…」
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ジョーイ
そう言われれば、確かに…」
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サイ
放っとけよ。
それより、あの魔法使いの女の子は
あれからどうなったんだ?」
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九郎
知るか!
あんな疫病神、二度と会いたくないぜ」
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アル
それは困る。
汝は妾と契約したのだからな」
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九郎
どわああぁぁーっ!
や、疫病神!?
一体どこから入ってきやがったあ!?」
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アル
妾から逃げられるとでも思うたか。
契約した以上、妾は常に汝と共にある」
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九郎
ふ、ふざけるなっ!
そんなもん俺は認めてねえぞっ!」
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デントン
ジョーイ、彼女がさっきの話の…?」
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ジョーイ
え、ええ。
昨日、空から降ってきた…」
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ライカ
九郎ちゃん、何かあったの?
向こうの部屋まで声が聞こえたけど…」
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九郎
ラ、ライカさん…!?」
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ライカ
まあ、可愛いお嬢ちゃんね。
九郎ちゃんのお友達?」
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アル
友達ではない。
九郎の所有物だ」
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ライカ
へ…?」
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九郎
お、おい魔導書!
お前、そういう誤解を招く言い方は…」
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アル
ごめんなさいご主人様ぁ~!
あ~ん、またお仕置されるのでしょうかぁ?」
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九郎
…!?
こ、こいつ…確信犯かよ!」
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アル
にゅ?」
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ライカ
ああ…あああ!
く、九郎ちゃんが…ついに本性を!」
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九郎
ちょ、ちょっと待った! 違う、違うぞ!
ライカさんが想像してることは
きっと間違ってるぞ!」
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九郎
つーか何だよ、本性って!」
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アル
お願いします!
何でもいたしますから、
おそばにいさせてください、ご主人様ぁ~!」
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ライカ
か、神様ぁ~!」
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九郎
あは、あははは…
もう何とコメントしていいやら…」
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デントン
うーむ…さすがは禁断の魔導書と
恐れられるだけのことはある。
これも魔術の一種かね、ジョーイ?」
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ジョーイ
さ、さあ…?」
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サイ
う、うわああぁぁっ!」
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九郎
な、なんだ…爆発!?」
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レニー
きゃあああぁぁぁっ!」
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ロミナ
う…くっ!」
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シャフ
姫様!
お怪我はございませんか!?」
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ロミナ
わ、わたくしなら大丈夫です!
それよりも…!」
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マイク
な、なんで地球の軍と
ザ・ブームの連中がここにいるんだよ!?」
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ダミアン
これじゃあ、
まるで待ち伏せじゃねーかっ!」
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ジョウ
おいイルボラ!
コイツはどういうことだ!?」
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イルボラ
それを聞きたいのはこっちの方だ!
ここを降下ポイントに指定してきたのは、
お前の友人とやらではないのか!?」
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ジョウ
ローニンが!?
いや、ローニンからの連絡はまだ…」
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レニー
じゃあ、一体だれが…!?」
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ガメラン
イルボラ様、我々は騙されたんですよ!
そのローニンとかいう地球人に!」
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ジョウ
てめえ、もういっぺん言ってみろ!
ローニンはそんな事をする奴じゃねえ!」
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ロミナ
言い争いをしている時ではありません!
何とかこの場を切り抜けなければ…!」
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ジョウ
クッ…俺たちが何とかする!」
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ロミナ
ジョウ…!」
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アーニー
やっぱり、異星人からの反撃はない。
僕たちのしていることは、
本当に正しいことなんだろうか…?)
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グラハム
各機、攻撃は
艦の機関部のみに集中させろ!」
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アーニー
グラハム少佐…!?」
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グラハム
皆まで言うな、少尉。
同じ撃墜でも、機関部のみの損傷なら
乗組員たちの命は助かる」
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アーニー
は、はい少佐!
了解であります!」
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ジン
いや…どうやら異星人のヤツら、
反撃してくるようだぜ?」
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アーニー
!? え…!?」
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ジョウ
くそっ!
ようやく地球にたどり着いたってのに、
なんでこんなことに…!」
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レニー
きっと、あのハザードが
地球連邦軍にウソを吹き込んだのよ!」
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マイク
けど、このままじゃ俺たち
ホントに反逆者になっちまうよぉ!」
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ジョウ
そんなこと言ってる場合か!
先に手を出してきたのは向こうなんだ!」
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グラハム
!? あれは…UXの機体!」
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ジョウ
な、なんだコイツら!?」
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リチャード
異星人の機動兵器、聞こえるか!?
こちらはアンノウン・エクストライカーズの
リチャード・クルーガー少佐だ!」
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マイク
アンノウン・エクストライカーズ…?」
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リチャード
とある筋から、君たちを
援護するよう依頼されている!
味方だと思ってくれていい!」
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レニー
やったわ、ジョウ!
助けよ、助けが来てくれたわ!」
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ジョウ
ああ、きっとローニンが
手を回してくれたに違いねえっ!」
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アーニー
グラハム少佐、これは一体…!?」
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グラハム
まさか、
UXが異星人の側につくとはな…!」
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グラハム
遺憾ながら、異星人の宇宙艦、機動兵器、
及び、彼らに与するUXの機体を撃破する!」
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ジン
スペンサー少尉、了解であります!」
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アーニー
クッ…それしか手はないのか!?)
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リチャード
センターシティに来たトップガンと、
粒子加速炉の搭載機か…」
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リチャード
昨日の友は今日の敵ってね。
悪いが、手加減なしで行くぜ!」
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アーニー
う、うわああぁぁ!
機体の消火を…!」
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ジン
大丈夫か、<name1>!」
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アーニー
だ、大丈夫!
陽子ジェネレータは無事だ…まだやれる!」
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ジン
ぐっ…!
陽子ジェネレータは無事か!?
機体の消火を…!」
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アーニー
ジン…!」
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ジン
へっ…こんなとこで死んでたまるか!
あんな連中ごときに…!」
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グラハム
ま、まだだ…!
私を慕う部下たちの前で、
無様な姿は見せられん…!」
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サイ
見ろよ、ジョーイ!
あれって、何度か俺たちを
助けてくれた機体じゃないのか!?」
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ジョーイ
う、うん…
けど、どうして連邦軍と戦ってるの!?」
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九郎
おい、お前ら!
そんなとこにいたら危険だぞ!」
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???
フフフ…そこにいたか」
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アル
…!?」
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九郎
な、なんだこいつ…いつの間に!?」
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ライカ
あの、あなたは…?」
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アル
女! そやつから離れろ!」
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ライカ
え…?」
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マスターテリオン
邪魔だ」
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ライカ
きゃああぁぁっ…!」
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九郎
ライカさん!?
てっめえ、何しやがる!」
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アル
九郎、その男はマズい!」
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九郎
!? なに…!?」
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マスターテリオン
フフフ…
はじめまして、になるかな?
大十字九郎…」
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マスターテリオン
もっとも余は貴公の事を、
おそらく貴公以上に良く知っているが…」
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九郎
てめえ…なんで俺の名前を!?」
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マスターテリオン
こちらも名乗っておこう。
余はマスターテリオン、
魔術の真理を求道する者なり」
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九郎
…!?
マ、マスターテリオンだと!?
まさか、ブラックロッジの…!?」
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アル
そうだ…
汝も名前くらい聞いた事があろう。
背徳の獣、聖書の獣…」
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アル
この男こそ、ブラックロッジの大導師!
そして妾の…いや、妾たちの敵だ!」
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マスターテリオン
以後お見知りおきを。
マスター・オブ・ネクロノミコン…」
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リナ
ライカさん!
しっかりしてください!」
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デントン
だ、誰か救急車を…!」
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九郎
この野郎…!
女に手をあげるたぁ、どうも育ちが
よろしくねえようだな!」
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マスターテリオン
ああ、そちらのシスターか。
すまなかった」
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マスターテリオン
地を這う虫けらに気をつけて歩けるほど、
余は神経質ではなくてなぁ」
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九郎
くっ、ぬぅぅ…!
ふざけんじゃねえぇぇぇーッ!」
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サヤ
!? 教会で爆発が…!?」
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九郎
はぁ、はぁ…」
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マスターテリオン
マギウスとなったか。
ふむ、潜在的な魔力はなかなかのものだな」
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九郎
余裕こいてんじゃねえよッ!」
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アル
待て九郎、熱くなるな!
それよりも、デモンベインを招喚するぞ!」
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九郎
な、何言ってんだお前!?
相手は生身だぞ!?」
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アル
それだけ絶望的な戦力差なのだ、
今の汝と奴とでは!
このままではみすみす殺されるだけだ!」
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九郎
くっ…!
わかったよ、やってやらあ!」
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九郎
憎悪の空より来たりて、正しき怒りを胸に、
我等は魔を断つ剣を執る!」
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九郎
汝、無垢なる刃…デモンベイン!」
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グラハム
な、なんだあの機体は…!?」
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九郎
あーやっちまった…
これでまた、あの瑠璃お嬢様が
カンカンに怒り出すぞ…」
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アル
そんなことを言うておる場合か!
この大うつけ!」
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サイ
ジョーイ、
お前もヒーローマンを呼べ!」
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ジョーイ
え? でも…!」
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サイ
アイツは普通じゃねえ…!
それぐらい、俺でもわかる!」
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ジョーイ
わ、わかったよ!
ヒーローマン…エンゲェェージ!」
Face DB 13 00.png
マスターテリオン
ほう…今回は
面白いモノを連れているではないか」
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マスターテリオン
ならばこちらも、いつもとは
趣向を変えねばなるまい…
エセルドレーダ!」
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エセルドレーダ
………」
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九郎
お、女の子!?
いや、違う…アレは!」
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マスターテリオン
フフフ、紹介しよう。
我が魔導書、ナコト写本。
そしてこれが…」
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マスターテリオン
余の鬼械神、リベル・レギスだ」
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リチャード
デウス・マキナが、もう一体…!?」
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アル
気をつけろ九郎!
あれが、あやつの鬼械神…
妾とアイオーンが、敗北した相手だ!」
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九郎
!? な、なんだと…!?」
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マスターテリオン
本来なら、もう少し先で
見せるはずだったものだが…」
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マスターテリオン
まあ良い、今回は特別だ。
やれ、エセルドレーダ」
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エセルドレーダ
イエス、マイ・マスター…」
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マイク
うわあぁぁぁっ!
あ、兄貴…!」
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ジョウ
む、無差別攻撃かよ…!」
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ジン
クッ…!
あの野郎、好き放題やりやがって!
ナメるなあッ!」
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アーニー
ジン…!?」
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グラハム
!? なんと…!?」
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ジン
な、なんてヤツだ!
ライオットの攻撃を
まったく受けつけない…!?」
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マスターテリオン
くだらぬことを…消えろ」
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ジン
ああ…ああああ!」
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アーニー
ジィィィンッ…!」
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ジン
!? <name1>ッ…!」
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アーニー
あ、あぐっ…!」
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サヤ
!? 大変です、少佐!
あの機体の粒子加速反応が、臨界値に…!」
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リチャード
なに…!?」
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アーニー
き、緊急停止システムを…!
作動しない…!?
ジェネレータの圧力が…あ、あああっ!」
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リチャード
ちっ…さっきの衝撃で、粒子加速炉が
反粒子暴走を起こしたか!
このままじゃ、対消滅しちまうぞ!」
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サヤ
少佐…!?」
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グラハム
UXの機体…何をするつもりだ!?」
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リチャード
レプトン・ベクトラー、緊急加速!
炉内圧力上昇、シンクロ係数68%…
間に合えぇぇぇッ!」
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アーニー
ごふっ…!」
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ジン
…!?
そ、そんな…<name1>!?」
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リチャード
はぁ、はぁ…
な、何とか対消滅だけは避けられたが…」
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ジン
や、やりやがったな…!
よくも<name1>を…俺のダチをッ!」
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グラハム
やめるんだ、スペンサー少尉!」
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ジン
は、放してください少佐!
<name1>は俺の親友なんです!
俺が仇を討たなきゃ、誰が…!」
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グラハム
わきまえたまえっ!
君のその独善的な考えが、
<name5>少尉を巻き込んだんだぞ!」
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ジン
!? しょ、少佐…!」
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グラハム
戦闘空域を離脱する!
いいな、スペンサー少尉!」
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ジン
りょ、了解しました…」
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ジン
すまない、<name1>…
お前の仇は、俺が必ず…!)
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リチャード
どうやら、また余計な恨みを
買っちまったみたいだな…)
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マスターテリオン
フ、茶番は終わったか。
ならば、大十字九郎…
余がじっくりと相手をしてやろう」
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九郎
マスターテリオンめ…!」
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マイク
ど、どうする兄貴!?
俺たちも今のうちにズラかるかい!?」
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ジョウ
バカ野郎!
あんなヤツをのさばらせたまま
俺たちだけ逃げられるかよ!」
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レニー
そうよ!
あたしたちの地球で、
あんな酷いことするなんて許せないわ!」
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アル
妾たちが、
奴に勝利する可能性は限りなく低い…
だが、ここで勝たねばこの街は終わる!」
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九郎
わかってるさ!
行くぜ、魔導書ッ!」
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マスターテリオン
フン、この程度か…」
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九郎
!? ふ、復活しやがった!?」
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マスターテリオン
くだらん…
あまりにもくだらなさ過ぎる。
エセルドレーダ!」
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エセルドレーダ
イエス、マイ・マスター…」
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エセルドレーダ
ABRA HADABRA…」
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ジョウ
な、なんだ…地震か!?」
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イルボラ
これは、エネルギー波…
いや、重力波とでもいうのか…!?」
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ジョーイ
う、動けない…ヒーローマン!」
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アル
ぐうっ…!
これは奴の重力結界だ…!
早く解呪せねば、皆押し潰されるぞ!」
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九郎
そ、そう言われてもよぉ!」
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マスターテリオン
フフフ…
どうした大十字九郎、アル・アジフ!
ふふふ、ふははははは!」
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九郎
クッ…マスターテリオン!」
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ガメラン
イルボラ様、機関部に重力干渉が…!
こ、このままじゃ爆発します!」
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イルボラ
いかん、緊急離脱しろ!」
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ガメラン
ダ、ダメです!
コントロール不能!」
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マスターテリオン
さあ、余興はこれまでだ。
すべて無に還るがいい!」
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九郎
や、やめろおぉぉぉッ…!」
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マスターテリオン
む!? これは…!?」
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ロミナ
あのマシンは…!
以前にも、わたくしたちを
助けてくださった!」
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ジョウ
飛影…!」
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飛影
………」
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マスターテリオン
むう…この力、まさか?」
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リチャード
なんだ…あの動きは!?」
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ジョーイ
まるでニンジャだ!」
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マスターテリオン
やはり、そうか…
貴公はナイアの申していた、
虚空よりの…!」
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飛影
………」
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アル
九郎、今こそが千載一遇のチャンスだ!
あのロボットが、
奴を食い止めているスキに…!」
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九郎
わかってるぜ、魔導書!
あの野郎だけは許せねえっ!」
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九郎
あいつは、人間じゃない…!
人間と認めるわけにはいかない!
せええああぁぁぁッ!」
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アル
九郎…!?」
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九郎
この…クソ野郎があぁぁッ!」
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マスターテリオン
ほう…見事だ!」
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アル
九郎が、マスターテリオンの
術を解呪した…!?
自力では術も満足に紡げないこやつが!?」
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九郎
はぁ、はぁ…やったか!?」
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マスターテリオン
フフフ、良いぞ。
虚空よりの使者の助けがあったとはいえ、
よくぞここまで余に詰め寄った」
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マスターテリオン
その気迫に免じて、
今日のところは失礼するとしよう。
また会おう、人間たちよ…」
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レニー
あ、あたしたち…助かったの?」
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飛影
………」
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マイク
あっ! 飛影が…!」
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ジョウ
また黙って行っちまいやがった…
アイツは一体何者なんだ?」
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九郎
おい魔導書…何なんだよ
あのマスターテリオンってのは!
あんなのアリなのかよ!?」
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アル
これが今の妾たちの限界だということだ。
妾は魔導書として不完全な状態にあり、
汝は敵と戦うにはあまりに未熟すぎる…」
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九郎
そんなことは…わかってるさ!」
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アル
ならば強くなることだ、大十字九郎」
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アル
マスターテリオンを放っておけば、
今日のようなことが
また別の誰かのもとで起こる…」
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アル
誰かが涙を流す…誰かが血を流す!」
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九郎
くそっ! 二度と…
もう二度と絶対に笑えなくしてやる!
マスターテリオン!」
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リチャード
なんとかみんな無事だったか…
サヤ、さっき撃墜した
粒子加速炉の機体はどうだ?」
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サヤ
かすかに生命反応はありますが…
どうなさるおつもりです?」
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リチャード
緊急措置だったとはいえ、
墜としたのは俺の責任だからな。
まだ息があるなら助けたい」
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リチャード
あのエルシャンクって艦に言って、
回収してもらってくれないか?」
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サヤ
了解しました」
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リチャード
さてと、あとは…」
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リチャード
おい、ジョーイ、九郎!
聞こえるか!?」
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ジョーイ
!? その声はリチャードさん!?」
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九郎
な、なんであんたが
そんなモノに乗ってんだ!?」
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リチャード
ま、ちょいとワケありでね…」
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ウィンフィールド
お嬢様、デモンベインの回収作業を
完了いたしました」
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瑠璃
そう、ご苦労様でした…」
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ウィンフィールド
やはり、大十字様がまた無断で
デモンベインを起動させたことは
お認めにはなれませんか…?」
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瑠璃
わたくしとて子供ではありません。
あの状況では、ああするより他に
なかったことは承知しています」
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瑠璃
ただ、それでも…
わたくしにとって、デモンベインは…」
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ウィンフィールド
お嬢様のお気持ちも理解できます。
ですが、今こそ大旦那様の生涯をかけた
戦いに終止符を打つ時です」
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ウィンフィールド
デモンベインは…
大十字様に託されてはいかがでしょうか?」
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瑠璃
………」
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瑠璃
大十字…九郎…)
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ジョーイ
じゃあ、リチャードさんとサヤさんは、
僕とヒーローマンの事を調べる為に…?」
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リチャード
とある筋から頼まれてね。
お前さんがどういう人間か、
確かめる必要があったんだ」
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リチャード
今まで隠していてすまなかった」
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九郎
ったく、どうりでおかしいと思ったぜ。
で、調査した甲斐はあったのかい?」
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リチャード
少なくともわかったことは…
お前さんたちは、俺のような
ろくでなしじゃない、ってことさ」
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ジョーイ
リチャードさん…」
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リチャード
スクラッグにブラックロッジ、
どっちも強敵だが、お前さんたちのような
ヒーローがいれば大丈夫だ」
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リチャード
けど、それでも手助けが必要な時は…
ここに連絡しな」
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九郎
UX秘匿コード…?」
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リチャード
ろくでなしを呼び出すための切り札さ。
ただし、カネはいただくがね」
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九郎
はは…しっかりしてるな、オッサン」
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サヤ
そろそろエルシャンクとの合流時間です。
次の任務へ行きましょう、少佐」
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ジョーイ
サヤさん、本当はそんな喋り方するんだ。
ちょっとビックリしちゃったよ」
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サヤ
正体を隠すためとはいえ、
あの言葉遣いには苦労しました」
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ジョーイ
え? そ、そうだったんだ…」
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サヤ
本来、諜報活動は専門ではありませんので。
少佐から演技指導は受けたのですが、
いまひとつ役作りが定まらず…」
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ジョーイ
そんなことないよ!
僕、全然気づかなかったな!」
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九郎
んなワケねーだろ。
つーか、どういうキャラ設定だったんだ…)
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サヤ
他の皆さんには、
おふたりからよろしくお伝えください」
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リチャード
じゃあな、ジョーイ、九郎。
縁があったらまた会おうぜ!」
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ローニン
話は聞かせてもらった。
<name5>少尉のことは
残念だったな…」
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ジン
自分のせいです。
俺がもっと冷静に行動できていれば、
あいつは…!」
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ノーヴル
スペンサー少尉…」
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ジン
けど、このままでは終わらせません!
ブラックロッジも、あのUXの機体も、
必ず俺がこの手で…!」
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グラハム
気持ちはわからなくもないが、
あまりに強すぎる想いは、
時に自らを傷つけることになるぞ?」
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ジン
どういう…ことでしょうか?」
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グラハム
私も、かつてはそうだった。
自らの正義を信じ、誇りと情熱の
おもむくままに戦った…」
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グラハム
だが、その結果、
私は実に多くのものを失ったよ…」
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ジン
グラハム少佐…」
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グラハム
君には…
私と同じ道は歩んで欲しくない…」
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ジン
………」
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リチャード
アンノウン・エクストライカーズの
リチャードと、娘のサヤだ。
しばらく世話になるぜ」
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イルボラ
エルシャンク司令官のイルボラ・サロだ。
アレックス・ディノという人物から、
話は聞いている」
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イルボラ
諸君との合流に先立って、
撃墜された連邦軍機と
パイロットは回収しておいた」
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リチャード
すまないね。
何とか命は助けてやってくれ」
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イルボラ
早速だが、我々が向かう目的地について
聞かせてもらいたい」
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リチャード
まずは日本に向かってもらう。
そこで、あんた方に力を貸したいっていう
人間に紹介することが、俺たちの仕事だ」
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ロミナ
そんな方がいらっしゃるのですか…?」
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リチャード
ええ、俺たちUXの
メインクライアントでもあるんですが…」
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リチャード
JUDAコーポレーション社長、
石神邦生という男です」
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グラハム
君たちの目的は、あえて問うまい!
戦場に生きるひとりの男として…
手合せ願おうか、UX!」
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リチャード
ユニオンのトップエース様か!
相手にとって不足はないってな!」
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アーニー
異星人に対して、
一方的に攻撃を仕掛けた僕たちと、
助けに現れた彼ら…)
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アーニー
これじゃまるで、僕たちの方が…!)
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リチャード
どうも、乗り手に迷いが見えるな。
だが…戦場で相対した以上、
手加減は無しだ!」
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ジン
今度は異星人の味方か!
カネで命を売り買いする、
薄汚い傭兵どもめ!」
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リチャード
やれやれ…酷い言われようだが、
俺たちにも、俺たちなりの
信念ってヤツがあるんでね!」
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グラハム
我が誇りに懸けて…勝負だ、UX!」
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サヤ
流石はユニオンのエース!
しかし…!」
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アーニー
地獄の処刑人と呼ばれるUXが、
なぜ異星人の味方を…!?)
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サヤ
粒子加速炉を
暴走させるわけにはいかない…!
システムダウンだけを狙えるか!?」
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サヤ
粒子加速反応、上昇中…!
この機体のパイロットは、
反粒子暴走を恐れていないのか…!?」
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ジン
なんだ、この動き…?
手加減してやるとでも言いたいのか?
バカにしやがって!」
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ジョウ
ハザードの野郎!
やっと地球まで来たってのに、よくもッ!」
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レニー
いきなり連邦軍に攻撃されるなんて!
もう、ローニンは何をやってるのよ!?」
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マイク
地球侵略を企んでるのは、
俺たちじゃなくてザ・ブームの方なんだぞ!」
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ロミナ
わたくしたちは、
地球へ戦いに来たのではないというのに!」
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イルボラ
お下がりください、ロミナ姫!
降りかかる火の粉は、払わねば!」
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アル
彼奴は人間の規格を遙かに超越した魔術師!
汝の一瞬の隙が死に繋がると思え!」
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九郎
んなこと、言われなくてもわかってるよ!
チクショウ!」
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マスターテリオン
フフフ…来るがいい、
大十字九郎、アル・アジフ!
見事、余に刺激を味わわせてみよ!」
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マスターテリオン
魔導書も持たず、機械人形を操る少年か。
それなりに楽しませてもらおう」
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ジョーイ
こ、怖い…!
でも、ここで戦わなきゃリナたちが!」
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