Face HM 12 00.png
ミナミ
では、マダム・プレジデント。
良いお返事をお待ちしております…」
Face OO 31 00.png
大統領
………」
Face OG 13 00.png
補佐官
あの男…おそらくホワイトハウスと、
UXとの繋がりを知った上で…」
Face OO 31 00.png
大統領
でしょうね。
そうでもなければ、あそこまで強引な
セールスをしてくるはずがないもの」
Face OG 13 00.png
補佐官
一体誰が、ミナミに情報を…」
Face OO 31 00.png
大統領
どうやら我がユニオンにも、
地球連邦にとっても脅威となる勢力が、
内部でうごめいているようね…」
Face OO 31 00.png
大統領
NIAのスペシャルエージェント、
ヒューズを呼びなさい。
この件は、彼に探らせます」
Face HM 23 00.png
ゴゴール
気分はどうだ?
実験体01、02」
Face HM 18 00.png
???
問題ありません…」
Face HM 22 00.png
???
最高です!
体中から力が湧いています!
早く戦いたい!」
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ゴゴール
今回の作戦、お前たちにも出てもらう。
そこで思う存分暴れるがいい」
Face HM 18 00.png
???
了解です、ゴゴール様…」
Face HM 22 00.png
???
ありがたきお言葉です、ゴゴール様ぁ!」
Face HM 23 00.png
ゴゴール
行くがいい、標的は…」
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ゴゴール
小賢しい抵抗を続けている、
アーカムシティの連中だ!」
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キーシャ
スクラッグによる
各都市への侵略行為は断続的に続いており、
近隣住民は眠れぬ夜を過ごしています」
Face HM 11 00.png
キーシャ
果たして、政府や軍に
その打開策はあるのでしょうか?」
Face HM 11 00.png
キーシャ
以上、現場から
キーシャ・ジャクソンがお伝えしました」
Face HM 04 00.png
サイ
スクラッグの奴ら、
好き勝手やりやがって!」
Face HM 05 00.png
リナ
お兄ちゃん、まだ連絡が取れないのよ。
無事でいてくれるといいんだけど…」
Face HM 03 01.png
ジョーイ
リナ…」
Face LI 03 00.png
エレボス
いっそのこと、スクラッグって奴らの城を
一気に攻めちゃおうよ!」
Face LI 03 00.png
エレボス
こう、ドカーンって感じでさ!」
Face SD 03 00.png
シン
そうしようにも、
奴らの本拠地は敵の数が多すぎるんだ」
Face SD 03 00.png
シン
なにか弱点みたいなものでもあれば、
君の言う作戦もできるんだけどさ…」
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アーニー
弱点か…。
そういえば、デントン先生や
レイチェル博士はどこへ行ったんです?」
Face OG 00 00.png
アーニー
あの人たちなら、
良い案を出してくれそうだけど…」
Face HM 04 00.png
サイ
教授なら、あの天才博士と一緒に
ここの地下で何か作ってるみたいだぜ?」
Face OG 02 00.png
サヤ
おふたりで?
新しい発明でしょうか?」
Face HM 04 00.png
サイ
さあな。
また変なモンを作ってなきゃいいけど…」
Face HM 06 00.png
デントン
今回は覇道財閥から出た予算のおかげで、
パーツの調達もバッチリだ!」
Face HM 06 00.png
デントン
前回のような失敗もない!
これは素晴らしい発明になるぞぉ!」
Face LB 15 00.png
レイチェル
開発も予定より順調だし、
これなら思ったより早く完成しそうね」
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ラッセ
これが素晴らしい発明、ねぇ…?」
Face OO 10 00.png
ミレイナ
どう見ても、ギターと
巨大なスピーカーにしか見えないですぅ」
Face HM 06 00.png
デントン
ふっふっふ、まあ見ていたまえ!」
Face HM 06 00.png
デントン
コイツさえ完成すれば、
スクラッグなんてイチコロだよ!
はっはっは!」
Face OO 09 00.png
フェルト
そ、そうなんですか…」
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九郎
………」
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アル
なんだ九郎、あの騒々しい小娘の事を
まだ気にしておるのか?」
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アル
あの娘が怒るのは、
別にいつもの事ではないか」
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九郎
でも、あん時は本気で怒っていた…」
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ロックオン
で、わざわざ謝りにきたものの、
全く取り次いでもらえなかったワケか」
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ソーニャ
いきなり頬を叩いたぐらいですし、
今回はかなり重症みたいですね~」
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九郎
はぁ~、気が重いぜ…」
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ウィンフィールド
申し訳ございません、大十字様。
お嬢様のせいで…」
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九郎
いや、デモンベインを壊したのは
本当ですし…」
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甲洋
だからといって、
殴ることはないでしょう?」
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甲洋
あのデモンベインって機体が、
どれだけ貴重なものか知りませんけど、
戦ってる人間の方が大事なはずです」
Face FA 01 00.png
総士
だが、代わりの利かない
戦力であることも確かだ。
無茶な運用で失うのは得策ではない」
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甲洋
島を守るために翔子を見殺しにした
お前らしい考えだな、総士」
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総士
………」
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九郎
おいおい、そこまでにしとけって。
お前たちまで喧嘩してどうすんだよ」
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ウィンフィールド
本当に申し訳ございません。
ですがデモンベインは、
お嬢様にとって特別な存在なのです」
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九郎
祖父である覇道鋼造の形見、か…」
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瑠璃
………」
Face DB 02 00.png
瑠璃
世界は邪悪に冒されているのかもしれない。
だけど、その邪悪を憎む正義もまた、
確実に存在する…」
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瑠璃
あの日…お父様たちが
ブラックロッジに殺された日、
お祖父様は、私にそう言った…」
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瑠璃
けど、正義なんて…」
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瑠璃
な、何ごとですの!?」
Face DB 17 00.png
???
フフフ…みぃつけた♪」
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瑠璃
!? きゃあぁぁぁぁ…!」
Face FA 00 00.png
一騎
まずいぞ!
屋敷がスクラッグに取り囲まれてる!」
Face FA 15 00.png
遠見
こんなに近づかれるまで、
気がつかなかったなんて…!」
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ウィンフィールド
屋敷内の通信網が寸断されています!
すぐにお嬢様の安否を確認しなくては!」
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九郎
ああ!
案内頼むぜ、執事さん!」
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スクラッグ兵士
ぐわっ!」
Face SD 04 00.png
ルナマリア
やるじゃない!
流石はスナイパーってとこかしら?」
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ロックオン
ま、これでメシを食ってるんでね。
これぐらい当然だろ?」
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シン
他のみんなも
プトレマイオスに向かっている!
俺たちも急ごう!」
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チャム
エイサップ、右から来たよっ!」
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エイサップ
わかってるってば!
耳元で怒鳴らないでくれよ、チャム!」
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チャム
もうっ!
ショウといい、エイサップといい、
私だって役に立つことがあるんだからね!」
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スクラッグ兵士
家畜どもめ!
無駄な抵抗をしおって!」
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エレボス
ど、どうするのさ!
いっぱい集まってきちゃったよ!」
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ウィンフィールド
私にお任せください!
お見せしましょう…秘技・即興拳舞!!」
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スクラッグ兵士
ぐわぁぁぁ!」
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九郎
えええ!?
生身でスクラッグを倒しちまったぞ!?」
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総士
振り子のような動きで、
正確にカウンターを連打…。
今の技は、まるでボクシングの…!」
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刹那
だが、ボクシングの域を
遙かに超えた動きでもある」
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刹那
覇道瑠璃の傍にこの男しかいないのは、
これだけの実力を備えていたからか」
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???
ふむ…。
今回の任務は退屈なものかと思ったが、
中々面白い男がいるではないか」
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リュクス
!? 何者です…!」
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刹那
伏せろッ!」
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エイサップ
ちょ、ちょっと刹那さん!
いきなり撃ってしまったら…!」
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???
フ、この拙者に銃など効かぬ…」
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エイサップ
なっ…!?」
Face FA 02 00.png
真矢
う、うそでしょ!?
刀で弾丸を打ち落としたの!?」
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アル
陰鬱で忌まわしき気配、
なにより汝の匂い…魔術師だな!」
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ティトゥス
如何にも。
拙者の名はティトゥス!」
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ティトゥス
黒き聖域の使徒にして、
逆十字(アンチクロス)の末席に
名を連ねる者なり…」
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アル
アンチクロス!?」
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アル
ブラックロッジの中でも、
特に強大な魔力を持つ、マスターテリオン
直属の高位の魔術師たち!」
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九郎
アル、こんな奴にかまってられねえ!
姫さんを探すぞ!」
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ティトゥス
手遅れだ。
覇道瑠璃は今ごろ、連れが押さえている」
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九郎
! 何だと…!?」
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刹那
狙いは覇道瑠璃…。
通信網を遮断したのは貴様たちか!」
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ウィンフィールド
大十字様、時間がございません。
この場は私に任せて、瑠璃お嬢様の許へ
お急ぎください!」
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ウィンフィールド
他の皆様はプトレマイオスへ!」
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エイサップ
けど、あなたひとりじゃ…!」
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ウィンフィールド
超人に至る道は、
なにも魔術師だけではございません」
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ウィンフィールド
芸術の域まで高めた戦闘技術、
この男に教授してみせましょう!」
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九郎
わかった…
死ぬなよ、執事さん!」
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リュクス
大十字様、私も参ります!」
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チャム
ま、待ってよう!」
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ティトゥス
フ、拳闘とか申すこの国の遊戯か。
愚かな…寸鉄も帯びぬ身で
拙者と渡り合おうとは!」
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ウィンフィールド
ボクシングこそは、人類が
長き歳月をかけて作り上げた至高の芸術…」
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ウィンフィールド
遊戯と罵るならば、その美技の数々…
徹底的に思い知らせてあげますよ、
ミスター・武士道!」
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???
ほら、捕まえたわよぉ~」
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瑠璃
な、なんですの!
この触手…気持ち悪い!」
Face DB 17 00.png
???
さあ、どうやって可愛がって
欲しいのかしら~!」
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瑠璃
い、いやあぁぁぁ!
助けて、ウィンフィールド!」
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九郎
くたばれ! この変態野郎がッ!」
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???
ぐっ…!?」
Face DB 02 00.png
瑠璃
大十字さん…!?」
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九郎
大丈夫か、姫さん!」
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???
大十字九郎…!
せっかくのお楽しみを、
よくも邪魔してくれちゃったわねぇ!」
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アル
貴様もアンチクロスだな!」
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ティベリウス
そうよぉ、アタシの名前はティベリウス。
ヨロシクねん!」
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リュクス
この男…何という禍々しいオーラ力!」
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チャム
あんな仮面に、触手まで垂らして!
気持ち悪い~!」
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ティベリウス
あら、気持ち悪いなんて酷いわねぇ。
この子たち、こんなにビンビンなのに!」
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九郎
今時、触手プレイなんて流行んねえんだよ!
覚悟しやがれ!」
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ジョーイ
ヒーローマァァン…アターック!」
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ジョーイ
はぁ、はぁ…!」
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ミレイナ
頑張ってください、ジョーイさん!
もう少しで皆さんも来るです!」
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ジョーイ
だ、大丈夫です!
皆さんが戻ってくるまでは…!」
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フェルト
他の皆さんの準備が整いました!
いつでも出撃できます!」
Face BB 09 00.png
???
始まったか…」
Face BB 11 00.png
???
やはり、あの者たちに
手をお貸しになると…?」
Face BB 09 00.png
???
うむ。
だがそれは、我らが三璃紗へと
帰還するためだけではない」
Face BB 09 00.png
???
あの女の言っていた、
この世界の真実とやら…
余の眼で、見定めてやろう」
Face BB 11 00.png
???
………」
Face FA 00 01.png
一騎
屋敷の周りに別のスクラッグが…!
近くに潜んでいたのか!?」
Face DB 06 00.png
ソーニャ
更に多数のスクラッグが接近!」
Face DB 05 00.png
チアキ
このままじゃ、
ココまで到達するのも時間の問題やで!」
Face HM 04 00.png
サイ
ちくしょう!
どうすりゃいんだよ!」
Face HM 05 00.png
リナ
助けて…ジョーイ!」
Face HM 06 00.png
デントン
みんな、完成したぞぉぉぉ!」
Face HM 04 00.png
サイ
教授!
完成したって、まさかさっきの!?」
Face HM 06 00.png
デントン
イグザークトリィ!
この対スクラッグの秘密兵器を使って、
奴らを撃退するんだ!」
Face DB 04 00.png
マコト
対スクラッグの秘密兵器?
そのギターと巨大なスピーカーがですか?」
Face LB 15 00.png
レイチェル
詳しい説明は後よ!
とにかく今は試してみてちょうだい!」
Face HM 06 00.png
デントン
さあ聞かせてやりたまえ、サイ!
私たちの大発明の産声を!」
Face HM 04 00.png
サイ
こうなったらイチかバチかだ!
信じるぜ、教授!」
Face HM 28 00.png
スクラッグ兵士
ぐわぁぁぁぁ!」
Face DB 05 00.png
チアキ
スクラッグたちが苦しんどる!?
どういうこっちゃ!?」
Face HM 06 00.png
デントン
フフフ…ヒントはあの、
ドクター・ウェストとの戦いさ!」
Face HM 06 00.png
デントン
あの時、奴らはウェストの
ギターの音に過剰に反応していた。
つまり…!」
Face LB 15 00.png
レイチェル
奴らにとって高周波の音は、
ミサイル以上に効く強力な武器になる、
ってワケよ!」
Face HM 05 00.png
リナ
すごい発見じゃない!
さすがは天才コンビね!」
Face DB 04 00.png
マコト
屋敷内に侵入したスクラッグも、
音波兵器の影響で弱体化しているそうです」
Face HM 04 00.png
サイ
へへ、そうとわかれば…!
食らいやがれ、スクラッグども!」
Face HM 28 00.png
スクラッグ兵士
ぬぐわあぁぁぁ!
な、なんだあの兵器は!?」
Face HM 28 00.png
スクラッグ兵士
こ、こうなったら、例のヤツらを…!」
Face HM 18 00.png
実験体01
………」
Face OG 00 01.png
アーニー
! 新手のスクラッグか!?
見たことのないタイプだけど…」
Face HM 22 00.png
実験体02
白いヤツ、我々スクラッグの敵…」
Face HM 18 00.png
実験体01
破壊する!」
Face HM 03 01.png
ジョーイ
あの2体のスクラッグ…
ヒーローマンと僕を見てる!?」
Face OG 03 01.png
リチャード
よそ見をするな、ジョーイ!
今は敵と戦うことに専念するんだ!」
Face HM 03 01.png
ジョーイ
は、はい!」
Face HM 06 00.png
デントン
新種のスクラッグの動きが止まった!
今がチャンスだ!」
Face HM 04 00.png
サイ
いっけぇぇぇーっ!」
Face HM 22 00.png
実験体02
ぎゃああぁぁぁっ!」
Face HM 18 00.png
実験体01
ぐ、ぐうぅぅぅ…!」
Face HM 18 01.png
実験体01
ぐわぁぁぁぁ!!」
Face HM 03 00.png
ジョーイ
!? あ、ああ…!」
Face HM 05 00.png
リナ
う、うそ…お兄ちゃん!?」
Face HM 18 01.png
ウィル
ぐ…うぅ…」
Face FA 02 00.png
真矢
そ、そんな…!
あのスクラッグが、行方不明になってた
リナちゃんのお兄さんなの!?」
Face HM 04 00.png
サイ
てことは…もうひとりはニックか!?」
Face HM 22 01.png
ニック
うぅ…」
Face SD 03 01.png
シン
あの人たち…
まさかスクラッグに改造されたのか!?」
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刹那
それだけではない。
おそらく、精神制御もされている…」
Face HM 05 00.png
リナ
そんな…どうして!?」
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ルナマリア
待って、様子がおかしいわ!」
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ウィル
うぅ、うぐぐ…!」
Face HM 23 00.png
ゴゴール
貴様たちの作戦は中止だ。
撤退しろ、実験体01、02!」
Face HM 18 01.png
ウィル
くっ…了解!」
Face HM 22 01.png
ニック
覚えていろ、ニンゲンども…!」
Face HM 05 00.png
リナ
いや! お兄ちゃぁぁぁん!」
Face FA 07 01.png
甲洋
撤退した…!?」
Face HM 05 00.png
リナ
ようやく会えたのに…!
こんな…こんなことになるなんて!」
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ジョーイ
リナ…」
Face OO 07 01.png
スメラギ
みんな、戦いはまだ終わっていないわ!
残ったスクラッグを撃破するのよ!」
Face HM 03 01.png
ジョーイ
わ、わかりました…!」
Face OO 09 00.png
フェルト
アーカムシティに侵攻してきた
スクラッグは、これで全部のようです」
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マコト
屋敷内に侵入したスクラッグたちも、
すべて撤退しました」
Face DB 05 00.png
チアキ
あのギター攻撃のおかげや。
ほんま助かったで!」
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エイサップ
残るは、アンチクロスたちだが…」
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ティベリウス
ぐぅっ…!」
Face DN 04 01.png
エイーダ
!? あれは…!」
Face DB 00 01.png
九郎
はぁ、はぁ…
よ、ようやくあのオカマ野郎を
屋敷の外に放り出してやったぜ…うぐっ!」
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瑠璃
大十字さん…!」
Face FA 07 01.png
甲洋
あの姿…傷だらけじゃないか!」
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ティベリウス
くっ、このくたばり損ないがあぁぁ!」
Face DB 17 01.png
ティベリウス
我が鬼械神、ベルゼビュート!
暴食せよ!」
Face SD 03 01.png
シン
あれが…デウス・マキナ!」
Face OG 02 00.png
サヤ
魔術によって生み出された…
機械仕掛けの神!」
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ティベリウス
うふふぅ~!
驚くのはまだ早いわよぉ!」
Face DN 04 01.png
エイーダ
さっき倒したはずのスクラッグが…!
どうして!?」
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スクラッグ兵士
あ、う…あぁぁ…!」
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ロックオン
ちっ、まるでゾンビじゃねえか。
こいつも魔術の力ってヤツなのか!?」
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アル
あの力…彼奴め、もしや!?」
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九郎
悪りぃ、姫さん…
デモンベイン、また貸してもらうぜ…」
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瑠璃
いけません、大十字さん!
そんな傷で戦ったら、貴方は…!」
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九郎
それでも…戦うんだ!」
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瑠璃
!? 大十字さん…!」
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九郎
あんな野郎を、ほっといたら…
色んなもんが…何もかも奪われちまう!
だから…!」
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九郎
だから、アイツが必要なんだ!」
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瑠璃
大十字さん…あなたは…!」
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九郎
さあ来い!
汝、無垢なる刃…!
デモォォンベイィィィンッ!」
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ティベリウス
死にかけの分際でえぇ!
しつっこい男は嫌われるわよ!」
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九郎
うるせえ!
覚悟しやがれ、触手オカマ野郎!」
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チャム
あの人の姿、ショウに似てる…」
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瑠璃
ショウ…?」
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チャム
許せない事に怒って、傷ついて…
それでも、最後まで戦い続けた人よ」
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瑠璃
傷ついても、最後まで戦い続ける…」
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瑠璃
お祖父様と、同じ…)
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アル
九郎、前の戦いで手に入れた
『ニトクリスの鏡』の力を使うのだ!」
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アル
生み出した幻を上手く使えば、
目眩まし程度にはなる!」
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九郎
わかった! 行くぜ、アル!」
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ティベリウス
ぐむむむぅぅぅ!
痛かった…痛かったわよぉぉう!」
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シン
なに!?
あれだけの損傷が、一瞬で…!」
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アル
あの再生力と、スクラッグを蘇らせた力…
彼奴の力は、やはり!」
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ティベリウス
そう、アタシは不死身を手に入れたの。
この魔導書、『妖蛆の秘密』でね!」
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ティベリウス
さあ、この力で
あなたたちをお仕置きしてあげるわ!
クトゥグアァァァ!」
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真矢
きゃああぁぁっ!」
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アーニー
い、今の攻撃は…!?」
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アル
この魔力は、妾の断片のひとつ…!」
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アル
恒星フォマルハウトに棲まう炎の神性…
旧支配者、『クトゥグア』に関する
記述の力か!」
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ジョーイ
じゃあ、アルさんの断片が
また敵の手に…!?」
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ティベリウス
そういうことよぉ!
旧支配者の力、見せてあげるわ!」
Face DB 17 02.png
ティベリウス
ふんぐるい むんぐるなふ
くとぅぐあ ほぉまるはうと!」
Face DB 17 02.png
ティベリウス
んがあ・ぐあ なふたぐん
いあ! くとぅぐあ!」
Face OO 08 00.png
ラッセ
な、なんだ!?
あのでっかい火の玉みたいのは!?」
Face OO 09 00.png
フェルト
推定温度、1万以上…!?
あ、あれは高密度のプラズマ体です!
あんなモノが爆発すれば…!」
Face DB 17 02.png
ティベリウス
うふふぅ~!
これは天すらも焼き尽くす炎!
さあ、何もかも灰になってえぇぇ…」
Face BB 09 01.png
???
大…紅蓮斬ッ!」
Face DB 17 02.png
ティベリウス
ぎいぃぃぃやああぁぁぁっ!
あ、熱ういぃぃぃっ!」
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甲洋
!? な、何が起こったんだ!」
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曹操
あの程度の炎で、
天を焼き尽くそうなど…笑止!」
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ロックオン
なんて奴だ…!
一撃であのプラズマを
吹き飛ばしやがったのか!?」
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刹那
小型ガンダム…!
奴もミリシャの侠(おとこ)か!」
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アル
今だ、九郎!
あの外道を葬り去るのだ!」
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九郎
わ、わかっちゃいるが…
あのクソ野郎の再生能力を上回る
攻撃となると…!」
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瑠璃
大十字さん!
『レムリア・インパクト』を
使ってください!」
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九郎
レムリア・インパクト!?」
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チアキ
デモンベインの第一近接昇華呪法であり、
無限熱量を流しこむ、最強最大の一撃や!
確かに、あの攻撃やったら…!」
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ソーニャ
ま、待ってくださいっ!
あれはまだ1回の起動テストも
してないんですよ!?」
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マコト
制御に失敗した場合、
デモンベインはおろか、アーカムシティ
全域が消滅する危険も…!」
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瑠璃
いいえ、私は大十字さんを信じますわ!」
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瑠璃
彼の中にある小さな…
だけど、確かにある正義を!」
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九郎
姫さん…!」
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瑠璃
ヒラニプラ・システム発動、言霊を暗号化!
ナアカル・コードを構成せよ!」
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ソーニャ
了解。
式文アル・マンキブ、
式文アル・デュア開錠!」
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マコト
式文アル・ヤド、アル・ヤバ、
式文イブト・アル・チャウザー開錠!」
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チアキ
言霊のナアカル・コード変換、完了!
いつでも行けるでぇ~!」
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九郎
うおおおぉぉぉ…!」
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ティベリウス
ぐわああぁぁぁっ!
こ、このクソガキどもがぁぁぁ!!」
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一騎
まだ再生するのか!?」
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ティベリウス
ゆ、許さないわよ!
よくもアタシを、ここまでコケにして…!」
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???
貴公の役目は終わった。
もうよい、帰還せよ」
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アル
!? この声は…!」
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マスターテリオン
フフフ、久しいな…」
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九郎
マスターテリオン!」
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ティベリウス
ふざけないでよ、大導師様!
目の前の敵をきっかり殺さずに、
何がブラックロッジよ!」
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ティベリウス
ぐがっ…ごおぉわああぁぁ!」
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マスターテリオン
もう一度言う。
ティベリウス、帰還せよ」
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ティベリウス
はぁ~い、お許しをぉぉ!」
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ティベリウス
覚えてなさい!
今度会ったら、あんたたちには
生き地獄を味わわせてやるわ!」
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マスターテリオン
レムリア・インパクトか。
中々に楽しませてもらった」
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マスターテリオン
次もこうであってほしいものだな、
大十字九郎…」
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シン
あれが、マスターテリオン…
ブラックロッジの、大導師か!」
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アル
悔しいが、
今回は彼奴に助けられたようだな…」
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九郎
な、なんでもいいさ…
姫さんも守れたし…今回は、これで…」
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アル
九郎!? しっかりしろ、九郎!」
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ウィンフィールド
はぁ、はぁ…!」
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ティトゥス
帰還の命が下った。
まだ名を聞いていなかったな?」
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ウィンフィールド
覇道家執事、
ウィンフィールドと申します…」
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ティトゥス
戦士ウィンフィールドか。
これほどの猛者と巡りあえるとはな…」
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ティトゥス
また会える日を楽しみにしているぞ…」
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ウィンフィールド
アンチクロスのティトゥス…
恐ろしい相手です…!」
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アウグストゥス
よろしいのですか、大導師?」
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マスターテリオン
何がだ?」
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アウグストゥス
アル・アジフは断片を回収し、
新たに我々に敵対するモノまで現れ、
覇道瑠璃も健在…」
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アウグストゥス
これでは、
連中を無駄に刺激しただけかと…」
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マスターテリオン
断片が余の元にあるのも、
大十字九郎の手にあるのも同じことだ」
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マスターテリオン
最終的に、アル・アジフは完全な状態で
手に入れる必要があるのだからな…」
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アウグストゥス
確かに、仰る通りですが…」
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マスターテリオン
そう目くじらを立てるな、アウグストゥス。
覇道財閥の件も…言うなれば遊びだ」
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マスターテリオン
むしろ予期せぬ来訪者が現れたことで、
存外に楽しむことができそうではないか」
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アウグストゥス
………」
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アウグストゥス
まるで、
奴らが強くなるのを望むかのように…。
何を考えている、大導師…)
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九郎
うぐっ…こ、ここは!?」
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瑠璃
大十字さん!
良かった、気がついたんですね!」
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九郎
姫さん…」
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アル
まったく、あの様な無茶をしおって!
いらぬ世話をかけさせるでない!」
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ミレイナ
ふふ、こんな事を言ってますけど、
さっきまで心配そうに見てたですぅ」
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九郎
そっか…
心配かけて悪かったな、アル」
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アル
か、勘違いするでない!
汝がいなくなってしまっては、
また術者探しをせねばならんからだ!」
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九郎
へいへい、そうですか」
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瑠璃
大十字さん、ありがとうございました。
あなたに助けて頂かなければ、私は…」
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九郎
いや、礼なんか…
それに、またデモンベインを
壊しちまったしな」
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瑠璃
いいえ、大十字さんの戦いを見て、
わたくし思ったんです」
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瑠璃
小さな、だけど確かに在る正義を信じて、
魔を断つ剣を振るう者…」
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瑠璃
お祖父様が求めていたのは、
あなたのような人かもしれないと…」
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九郎
姫さん…」
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瑠璃
大十字さん。
これからもデモンベインのことを、
よろしくお願い致します」
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九郎
わかったよ、姫さん」
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九郎
不肖、大十字九郎!
尽力させてもらいます!」
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ミレイナ
みんな仲直りして良かったですぅ!」
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アル
うむ、勝利に向かって、
一歩前進といったところだな」
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九郎
けど、俺たちは前進したが、
ジョーイたちは…)
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リナ
………」
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真矢
元気出して、とは言えないよね…)
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サイ
くそっ!
せっかくスクラッグの奴らに
対抗する手段が見つかったってのによ!」
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ジョーイ
今でも信じられないよ。
ウィルとニックが操られて、
僕たちの敵になるなんて…」
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アーニー
彼らとは、
戦うしかないんでしょうか…」
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一騎
戦うだって!?
あの人は人間なんだろう!?」
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総士
だが、敵として現れた以上、
それを倒すのが僕たちの義務だ」
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一騎
!? 総士、お前…!」
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総士
………」
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デントン
いや、まだ望みはある!」
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ジョーイ
デントン先生…」
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デントン
去り際のウィルたちは、
苦しんでいるように見えた」
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デントン
私はね、あの苦しみ方は、
奴らの精神制御が外れかかったコトによる
ものだと思うんだ」
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遠見
つまり、人間としての記憶が残ってると?」
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レイチェル
あくまで可能性にすぎないけどね。
けど、記憶さえ残っていれば…」
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サイ
ウィルたちを正気に戻す方法も
あるってワケか!」
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リナ
それじゃあ、
お兄ちゃんたちを助けられるのね!?」
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ジョーイ
うん、きっと助けられるよ!
僕たちみんなが、力を合わせれば…!」
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シン
そうさ…誰かに操られたり、
不本意な戦いを強要されたり…
そんなコトは、あっちゃいけないんだ!」
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シン
必ず助けよう、俺たちの手で!」
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リナ
ありがとう…ジョーイ、皆さん」
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一騎
………」
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一騎
でも、もし人間同士で戦うことになれば…
その時、俺は…!)
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リチャード
俺たちに同行したい…?
かの三国志の英雄、曹操将軍がですか?」
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司馬懿
左様。
我らは大いなる天の力により、
この世界に飛ばされた…」
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司馬懿
ならば、あの天の力に匹敵するほどの
大きな力を再現することができれば、
もう一度、扉が開くやもしれませぬ」
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エイサップ
別世界への扉、か…。
まるでリーンの翼だな…)
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ロックオン
確かに俺たちと一緒にいれば、
戦いには事欠かないだろうがね…」
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ロックオン
ただ曹操将軍、俺たちは劉備や孫権から、
あんたのコトを聞いてるんだよ」
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曹操
劉備に孫権だと?」
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曹操
そうか、やはり奴らも、
こちらの世界に来ていたか…」
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サヤ
ええ、そして彼らは今、
私たちの仲間と行動を共にしています」
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司馬懿
なんと、彼奴らが…!?」
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スメラギ
将軍、あなたは赤壁の戦いで、
彼らと対立していたんですよね?」
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スメラギ
もし彼らと合流することになれば…
その時、あなたはどうなさるおつもりです?」
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曹操
………」
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曹操
余には三璃紗統一の理想あり。
その理想の前に立ちはだかる者は、
たとえそれが親兄弟であろうと…斬る!」
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リュクス
あ、あなたという人は…!」
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曹操
ただし、その逆もまた然り。
貴公らが余と共に歩む者であれば、
過去の遺恨も、出自も問わぬ」
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リュクス
………」
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リュクス
この考え方は、まるで…)
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エイサップ
サコミズ王…)
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スメラギ
つまり、私たちから
積極的に敵対しない限りは、
あなたたちも離反することはないと…?」
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司馬懿
そう考えて頂いて構いませぬ」
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リチャード
わかった、
あんたたちの申し出を受け入れよう」
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リュクス
!? リチャード様…!」
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リチャード
ただし、同行するからには
部隊の指揮に従ってもらう。
それで構わないな、将軍?」
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曹操
フ、よかろう。
貴公らの手並み、見せてもらうぞ」
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リュクス
………」
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司馬懿
兵法についてならば、
私も皆様のお役に立てるかと存じます。
以後、お見知りおきを…」
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ロックオン
やれやれ、周瑜に孔明ときて、
今度は司馬懿が仲間入りとはな…」
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エイーダ
三国志ではライバルだった
3人の名軍師さんたちが、
一同に揃うってコトですよね?」
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エイーダ
JUDAの山下君が知ったら、
きっと大喜びしますよ!」
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刹那
!? なんだ…!?」
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エレボス
エイサップ、リュクス、大変だよ!」
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リュクス
どうしたのです、エレボス!?
何かあったのですか!?」
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エレボス
それが、ナナジンが急に暴れだして…!」
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エイサップ
ナナジンが!?
ど、どういうことだ…?」
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ショウ
う、うぅ…」
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ショウ
お、俺は…生きているのか…?
ここは…ここはどこだ!?」
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ショウ
マーベル! チャム!
俺は、一体…!?」
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ジョーイ
この力…今までのスクラッグと違う!?」
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実験体01
白いヤツ…我らスクラッグの敵!」
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実験体02
クフフフ…そんなのろまな動きじゃ
俺を捉えることはできないぜ!」
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ジョーイ
この声、どこかで聞いた気が…!?」
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サヤ
新種のスクラッグを戦線に投入するとは、
私たちがよほど邪魔なようですね!」
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ティベリウス
随分と威勢がイイじゃない?
死にかけの分際で!」
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九郎
うるさい!
喋るな、同じ空気を吸うなっ!
臭えんだよ、怪奇触手人間!」
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ティベリウス
そっちの坊や、
カワイイ顔してるじゃない。
アタシのオモチャにしようかしら~」
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ジョーイ
だ、大丈夫…!
僕にはヒーローマンがついているんだ!
こんな人、怖くなんてないよ!」
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ティベリウス
自分の欲望のために動くアタシたちと、
カネで動く傭兵のアナタたち…
似たもの同士、仲良くやりましょうよぉ!」
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アーニー
お前たちとは違う!
僕が戦うのは、人の命を守るためだ!」
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刹那
ブラックロッジ…
それほどの力がありながら、
なぜ破壊のためだけに力を使おうとする?」
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ティベリウス
決まってるじゃないの!
ソッチの方がずっと楽しいからよぉ!」
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シン
死者を操るなんて…
魔術っていうのは、こんなことまで!」
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ティベリウス
フフ、生き返らせたい人間がいるなら
アタシに任せてちょうだい。
もれなくゾンビにして蘇らせてあげるわよ!」
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シン
死んだ人はもう帰ってこない…
だから、失わないために戦うんだ!」
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ティベリウス
死者を相手に戦うのはどんな気分かしら?
お望みなら、もっと用意してあげるわよ~」
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エイサップ
エレボス、死んだ人間の魂は
バイストン・ウェルに行くんだろ?
だったら、奴の操ってる死体たちは…!」
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エレボス
うん、魂を持たない可哀想な人形たち…
エイサップ、あんなヤツを
絶対に許しちゃダメだ!」
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リチャード
屋敷の中のことは九郎たちに任せて、
俺たちはスクラッグに専念する!」
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リチャード
各機、1匹残らず撃退しろ!」
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スメラギ
お屋敷の中のことは九郎君たちに任せて、
私たちはスクラッグに専念するわよ!」
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スメラギ
総員、ミッションスタート!」
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総士
屋敷の中のことは、
ひとまず大十字さんたちに任せましょう。
僕たちはスクラッグに専念します!」
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総士
皆さん、戦闘開始です!」
avatar